サイバーステップ(3810)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 1億8042万
- 2011年2月28日 -96.48%
- 635万
- 2012年2月29日 +482.87%
- 3706万
- 2013年2月28日 -96.03%
- 147万
- 2014年2月28日 +999.99%
- 9191万
- 2015年2月28日
- -4132万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2024/04/15 16:16
当社グループは前連結会計年度まで3期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間において重要な営業損失1,221百万円、経常損失1,250百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,179百万円を計上しています。これにより、当社グループの資金繰りに重要な影響があることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、収益性の改善及び財務基盤の安定に努めてまいります。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2024/04/15 16:16
当社グループは前連結会計年度まで3期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間において重要な営業損失1,221百万円、経常損失1,250百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,179百万円を計上しています。これにより、当社グループの資金繰りに重要な影響があることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、収益性の改善及び財務基盤の安定に努めてまいります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2024/04/15 16:16
当社グループは前連結会計年度まで3期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間において重要な営業損失1,221百万円、経常損失1,250百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,179百万円を計上しています。これにより、当社グループの資金繰りに重要な影響があることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、収益性の改善及び財務基盤の安定に努めてまいります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/04/15 16:16
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2023年2月28日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2024年2月29日) 普通株式の期中平均株式数(株) 10,748,289 11,690,411 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 2023年1月20日取締役会決議による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債額面総額 400百万円新株予約権の数 40個普通株式 689,655株2023年1月20日取締役会決議による第37回新株予約権新株予約権の数 6,000個普通株式 600,000株2023年1月20日取締役会決議による第38回新株予約権新株予約権の数 3,000個普通株式 300,000株 2023年1月20日取締役会決議による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び行使価額修正条項付第37回新株予約権については、2023年11月6日付で残存する新株予約権付社債及び新株予約権の全部を買入れ、取得後直ちに消却しております。2023年10月20日取締役会決議による第39回新株予約権新株予約権の数 17,500個普通株式 1,750,000株2023年10月20日取締役会決議による第40回新株予約権新株予約権の数 6,000個普通株式 600,000株