営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- -6866万
- 2016年8月31日
- -3601万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当第1四半期連結累計期間において存在している重要事象等は以下のとおりであります。2016/10/14 12:04
当社グループは、前連結会計年度まで2期連続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当第1四半期累計期間におきましては、36,018千円の営業損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生しさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「1.事業等のリスク」に記載のとおり、当社グループには、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものの、既に実施している施策を含む効果的かつ実効可能な対応(下記対応策)を行うことにより、継続企業の前提に関して重要な不確実性は認められないものと判断しております。2016/10/14 12:04
<対応策>以下の対応策(①~⑤)を講ずることにより、営業利益を確立する。
①国内自社運営のアップデート等の施策見直し(毎週木曜日)を、国外の運営会社にも提案し、ロイヤリティ売上の向上を目指す。