建物(純額)
連結
- 2017年5月31日
- 2699万
- 2018年5月31日 +160.89%
- 7043万
個別
- 2017年5月31日
- 2600万
- 2018年5月31日 +168.53%
- 6982万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.建物は賃借物件であり、全事業所にかかる年間賃借料は合計193,769千円であります。2018/08/30 15:20
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、少額減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の資産)については、3年間均等償却を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 2年~10年
車両運搬具 2年~4年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づいております。2018/08/30 15:20 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の当期増加額は、主に本社及び営業所の改装によるものであります。
工具、器具及び備品の当期増加額は、主に「トレバ」に関する筐体の取得に係るものであります。
建設仮勘定の当期増加額は、主にトレバ筐体作成中の部材に係るものであります。
ソフトウエアの当期増加額は、「Q&Qアンサーズ」、「ゲットアンプドモバイル」、「さわって!ぐでたま~3どめのしょうじき~」の取得に係るものであります。
ソフトウエア仮勘定の当期増加額は、「暁のブレイカーズ」の開発に係るものであります。2018/08/30 15:20 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、当社の少額減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の資産)については、3年間均等償却を採用しております。
なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 2年~10年
車両運搬具 2年~4年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づいております。2018/08/30 15:20