純資産
連結
- 2013年7月31日
- 121億2900万
- 2014年7月31日 +3.88%
- 125億9900万
- 2015年7月31日 +8.03%
- 136億1100万
個別
- 2013年7月31日
- 120億8400万
- 2014年7月31日 +3.31%
- 124億8400万
- 2015年7月31日 +6.46%
- 132億9000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 市場価格のあるもの2015/10/29 12:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は前連結会計年度末に比べ3,225百万円増加し28,361百万円となりました。これは借入金残高の増加2,490百万円、長期未払金の増加1,953百万円、未払法人税等の減少501百万円及びリース債務の減少351百万円等が主な要因であります。2015/10/29 12:04
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は前連結会計年度末に比べ1,011百万円増加し13,611百万円となりました。これは剰余金の配当457百万円及び当期純利益1,210百万円が主な要因であります。この結果、自己資本比率は31.3%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めております。2015/10/29 12:04