営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1120万
個別
- 2017年3月31日
- 5394万
- 2018年3月31日 -58.27%
- 2251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2018/08/29 15:13
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)等であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社グループでの現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/29 15:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2018/08/29 15:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価、売上総利益については、人材派遣事業において、情報セキュリティ技術者育成に伴い原価が発生したこと、情報セキュリティ事業において、新卒採用を17名行ったことによる原価人件費負担を売上の増加で吸収できなかったことにより、当連結会計年度における売上総利益は、366,900千円となりました。2018/08/29 15:13
(営業利益について)
営業利益については連結子会社である株式会社キャリアヴェイルの設立費用、許認可取得費用、人材募集費用等、また、管理部門の人員を増員したことによる人件費等の増加により支出が増加しましたが、経費削減に全社的に取組んだ結果、当連結会計年度における営業利益は、11,200千円となりました。