無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 5545万
- 2021年3月31日 -99.97%
- 14,000
個別
- 2020年3月31日
- 19万
- 2021年3月31日 -92.75%
- 14,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2021/06/25 15:03
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)等であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社グループでの現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/25 15:03 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~18年
工具、器具及び備品 3~15年2021/06/25 15:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,152,808千円となり、前連結会計年度末に比べ226,335千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が292,754千円増加したことに対し、売掛金が74,239千円減少したことによるものです。2021/06/25 15:03
固定資産は176,355千円となり、前連結会計年度末に比べ20,673千円の減少となりました。これは、有形固定資産が22,682千円、投資その他の資産が12,087千円それぞれ増加したことに対し、無形固定資産が55,443千円減少したことによるものです。
繰延資産は5,037千円となりました。これは新たに子会社を設立したことによるものです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2021/06/25 15:03
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2021/06/25 15:03
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア