- 3042
- 2026/10/23
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 89.28倍
- 2010年以降
- 赤字-607.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.12倍
- 2010年以降
- 0.55-11.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.27%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 6.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億7635万
- 2022年3月31日 +97.86%
- 3億4894万
個別
- 2021年3月31日
- 7億3319万
- 2022年3月31日 +15.94%
- 8億5007万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2022/06/24 16:50
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)等であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社グループでの現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/24 16:50 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 16:50
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/06/24 16:50 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/06/24 16:50
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 16:50
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,001,208千円となり、前連結会計年度末に比べ151,599千円の減少となりました。これは主に、売掛金が14,626千円増加したことに対し、現金及び預金が169,042千円減少したことによるものです。2022/06/24 16:50
固定資産は348,941千円となり、前連結会計年度末に比べ172,585千円の増加となりました。これは、投資その他の資産が190,941千円増加したことに対し、有形固定資産が18,341千円、無形固定資産が14千円それぞれ減少したことによるものです。
繰延資産は3,874千円となり、前連結会計年度末に比べ1,162千円の減少となりました。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2022/06/24 16:50
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 8,024千円 8,024千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 資産除去債務の履行による減少額 - - - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/06/24 16:50
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)