ファーストブラザーズ(3454)の売上高 - 投資運用事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年8月31日
- 10億4620万
- 2015年8月31日 +144.06%
- 25億5339万
- 2016年8月31日 -76.16%
- 6億869万
- 2017年8月31日 -92.44%
- 4604万
- 2018年8月31日 +95.43%
- 8998万
- 2019年8月31日 +62.97%
- 1億4664万
- 2020年8月31日 +98.67%
- 2億9134万
- 2021年8月31日 +189.05%
- 8億4213万
- 2022年8月31日 -4.33%
- 8億566万
- 2023年8月31日 +8.61%
- 8億7505万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)2023/10/10 9:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- また、主要な関係会社における異動は、以下のとおりであります。2023/10/10 9:07
(投資運用事業)
主要な関係会社の異動はありません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (顧客との契約から生じる収益を分解した情報)2023/10/10 9:07
当社は、外部顧客への売上高をセグメント情報の報告セグメントの区分に基づき分解するとともに、投資銀行事業については、さらに財・サービスの区分により分解しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、「最高のプロフェッショナルであり続ける」というグループ企業理念のもと、優良な賃貸不動産の新規取得や収益性向上施策を実施するととともに一部物件を売却することで含み益を顕在化させ、また、顧客に寄り添う質の高いホスピタリティーサービスの提供を行いました。2023/10/10 9:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は売上高16,040百万円(前年同四半期比48.1%増)、営業利益3,430百万円(前年同四半期比142.7%増)、経常利益2,925百万円(前年同四半期比185.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,657百万円(前年同四半期比234.9%増)となりました。なお、当社グループの四半期業績は、物件の売却時期等により大きく変動するため、事業計画を年間で作成・管理しております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。