流動資産
連結
- 2016年11月30日
- 352億5811万
- 2017年11月30日 +9.05%
- 384億4997万
個別
- 2016年11月30日
- 98億3141万
- 2017年11月30日 -12.49%
- 86億390万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- リース債権の連結決算日後の回収予定額2019/02/01 15:13
流動資産 (単位:千円)
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保提供資産2019/02/01 15:13
(2)(1)に対応する債務前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 仕掛販売用不動産 985,836 1,021,856 その他(流動資産) 109,209 56,051 計 27,479,894 29,039,269
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/02/01 15:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 流動資産-繰延税金資産 374,721千円 140,821千円 固定資産-繰延税金資産 445 2,248
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 一方、当社は、安定的に利益を出すことの必要性も強く認識しております。上記の方針を維持しつつ、不動産売買市況に左右されにくい収益基盤を確立するため、当社グループは、投資銀行事業において、自己資金により、中長期的に高い稼働率を見込むことができる優良な賃貸不動産等の取得を積極的に行っており、今後においてもこれを継続してまいります。不動産売買市況と異なり、不動産賃貸市況の変動は比較的小さいため、それらから得られる賃貸収益は当社グループの安定的な収益となっており、既に当社グループの販売費及び一般管理費を一定程度カバー可能な水準に達しております。2019/02/01 15:13
なお、自己資金により取得した不動産は、安定収益を享受しつつ、その価値を向上させる施策を行いながら保有いたしますが、好条件の買い手が現れた場合や、より優良な投資案件が発掘された場合等、適切なタイミングにおいては機動的に売却し、保有資産の入替えも図るという観点から、貸借対照表上は「販売用不動産」(流動資産)に計上しております。
②当社グループ全体の長期的な成長戦略について - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2019/02/01 15:13
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3,191,861千円増加し、38,449,978千円となりました。