半期報告書-第20期(平成31年4月1日-令和1年9月30日)
有報資料
当社は、当中間会計期間において売上高の著しい減少並びに重要な営業損失、経常損失及び当期純損失の計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当中間会計期間においては、現金及び預金864,351千円を保有し、今後の運転資金に必要な
資金は充分に確保できていることから、継続企業に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表等へ
の注記は記載しておりません。
当該状況の対応策に関しましては、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフ
ローの状況の分析(5)重要事象等について」に記載のとおりであります。
上記を除き、当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載
した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
しかしながら、当中間会計期間においては、現金及び預金864,351千円を保有し、今後の運転資金に必要な
資金は充分に確保できていることから、継続企業に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表等へ
の注記は記載しておりません。
当該状況の対応策に関しましては、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフ
ローの状況の分析(5)重要事象等について」に記載のとおりであります。
上記を除き、当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載
した事業等のリスクについて重要な変更はありません。