純資産
連結
- 2014年3月31日
- 224億2700万
- 2015年3月31日 +138.86%
- 535億7000万
- 2016年3月31日 +126.79%
- 1214億9000万
個別
- 2014年3月31日
- 218億2700万
- 2015年3月31日 +141.79%
- 527億7500万
- 2016年3月31日 +130.52%
- 1216億5600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末までの財政状態の主な変動としましては、資産については流動資産が143,190百万円(前連結会計年度末比59,820百万円増加)となり、主な要因としては、現金及び預金の増加があげられます。固定資産は21,848百万円(前連結会計年度末比1,039百万円増加)となり、主な要因としては、繰延税金資産の増加があげられます。2016/06/29 14:24
負債については、流動負債が43,465百万円(前連結会計年度末比7,142百万円減少)となり、主な要因としては、短期借入金の減少があげられます。固定負債は83百万円(前連結会計年度末比83百万円増加)となり、主な要因としては、繰延税金負債の増加があげられます。純資産は121,490百万円(前連結会計年度末比67,919百万円増加)となり、主な要因としては、利益剰余金並びに海外募集による新株式発行に伴う資本金及び資本剰余金の増加があげられます。
経営の安定性を示す自己資本比率は、当連結会計年度において73.6%(前連結会計年度比22.2ポイント増)と高水準であり、財務の安全性が保持されております。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/29 14:24 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/29 14:24
(注) 1.当社は、平成26年7月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 664円39銭 1,441円66銭 1株当たり当期純利益金額 409円62銭 734円59銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。