流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 434億6500万
- 2017年3月31日 -39.49%
- 263億
個別
- 2016年3月31日
- 402億7300万
- 2017年3月31日 -49.15%
- 204億7900万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 2.リース債務の平均利率については、利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載を省略しております。2017/06/28 12:58
3.金額的重要性が乏しいことにより、1年以内に返済予定のリース債務については、連結貸借対照表の「流動負債」の「その他」に、長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)については、連結貸借対照表の「固定負債」の「その他」に含めて表示しております。
4.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりミューズコー株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳、当該会社株式の売却価額及び売却のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/28 12:58
株式の売却により株式会社ミクシィ・リサーチが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳、当該会社株式の売却価額及び売却のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 330百万円 固定資産 58百万円 流動負債 △196百万円 固定負債 △0百万円
流動資産 39百万円 流動負債 △56百万円 株式売却益 20百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末までの財政状態の主な変動としましては、資産については流動資産が154,130百万円(前連結会計年度末比10,939百万円増加)となり、主な要因としては、現金及び預金の増加があげられます。固定資産は22,844百万円(前連結会計年度末比995百万円増加)となり、主な要因としては、繰延税金資産の増加があげられます。2017/06/28 12:58
負債については、流動負債が26,300百万円(前連結会計年度末比17,165百万円減少)となり、主な要因としては、未払法人税等の減少があげられます。固定負債は143百万円(前連結会計年度末比60百万円増加)となり、主な要因としては、固定負債(その他)で計上されている長期未払金の増加があげられます。純資産は150,529百万円(前連結会計年度末比29,039百万円増加)となり、主な要因としては、利益剰余金の増加があげられます。
経営の安定性を示す自己資本比率は、当連結会計年度において84.9%(前連結会計年度比11.3ポイント増)と高水準であり、財務の安全性が保持されております。