純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1214億9000万
- 2017年3月31日 +23.9%
- 1505億2900万
- 2018年3月31日 +13.22%
- 1704億3400万
個別
- 2016年3月31日
- 1216億5600万
- 2017年3月31日 +24.07%
- 1509億4400万
- 2018年3月31日 +12.93%
- 1704億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末までの財政状態の主な変動としましては、資産については流動資産が172,256百万円(前連結会計年度末比18,125百万円増加)となり、主な要因としては、現金及び預金の増加があげられます。固定資産は19,866百万円(前連結会計年度末比2,977百万円減少)となり、主な要因としては、のれんの減少があげられます。2018/06/27 11:31
負債については、流動負債が21,641百万円(前連結会計年度末比4,659百万円減少)となり、主な要因としては、未払法人税等及び流動負債(その他)で計上されている預り金の減少があげられます。固定負債は47百万円(前連結会計年度末比96百万円減少)となり、主な要因としては、繰延税金負債及び固定負債(その他)で計上されている長期未払金の減少があげられます。純資産は170,434百万円(前連結会計年度末比19,904百万円増加)となり、主な要因としては、利益剰余金の増加があげられます。
経営の安定性を示す自己資本比率は、当連結会計年度において88.4%(前連結会計年度比3.5ポイント増)と高水準であり、財務の安全性が保持されております。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/27 11:31 - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 平成29年1月30日付で当社保有のミューズコー株式会社の全株式を長谷川氏及び松井氏に譲渡したため、当連結会計年度末時点において同社は連結子会社ではなくなっております。2018/06/27 11:31
また、子会社株式の譲渡価額は、純資産価額等を勘案し決定しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/27 11:31
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,889円16銭 2,176円88銭 1株当たり当期純利益金額 730円85銭 533円48銭