- 2121
- 2026/08/28
- 時価
- 2463億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2010年以降
- 赤字-102.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.56-10.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 13.31%
- ROA 予
- 8.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 884億7200万
- 2018年3月31日 -17.81%
- 727億1700万
個別
- 2017年3月31日
- 883億7300万
- 2018年3月31日 -18.67%
- 718億7300万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2018/06/27 11:31
当事業年度において、本社移転に関する不動産賃貸借契約を締結いたしました。これにより、現オフィスの不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務の使用見込期間の変更及び現オフィスの固定資産の耐用年数の見直しを行いました。当該見積りの変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ202百万円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2018/06/27 11:31
当連結会計年度において、本社移転に関する不動産賃貸借契約を締結いたしました。これにより、現オフィスの不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務の使用見込期間の変更及び現オフィスの固定資産の耐用年数の見直しを行いました。当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金調整前当期純利益がそれぞれ202百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 経営成績の状況2018/06/27 11:31
当連結会計年度におけるインターネット関連業界においては、株式会社MM総研の調査によると、2017年1月~2017年12月のスマートフォン出荷台数は前年比8.7%増加し3,199.4万台となりました。国内携帯電話端末の総出荷台数に占めるスマートフォン出荷台数は85.7%となっております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 前年同期比増減率 営業利益(百万円) 89,008 72,359 △18.7 % 経常利益(百万円) 88,472 72,717 △17.8 % 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 59,867 41,788 △30.2 %
このような経済環境の中、当連結会計年度の売上高は189,094百万円(前連結会計年度比8.7%減)となりました。また、営業利益は72,359百万円(前連結会計年度比18.7%減)、経常利益は72,717百万円(前連結会計年度比17.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は41,788百万円(前連結会計年度比30.2%減)となりました。