当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 1億3577万
- 2014年3月31日 -35.97%
- 8693万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度末における貸借対照表は、売掛金が32,562千円増加し、前払費用が290,605千円減少し、繰延税金資産(流動資産)31,395千円減少し、貸倒引当金(流動資産)が276千円増加し、買掛金が41,823千円増加し、前受金が386,666千円減少し、流動負債のその他が4,131千円増加し、利益剰余金が50,996千円増加しております。2014/06/23 9:02
また、前事業年度の売上高は49,625千円減少し、売上原価は42,605千円減少し、売上総利益は7,019千円減少し、販売費及び一般管理費は29千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は6,990千円減少し、法人税等調整額は2,657千円減少し、当期純利益は4,333千円減少しております。
前事業年度のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益が6,990千円減少し、貸倒引当金の増減額が29千円減少し、売上債権の増減額が5,440千円増加し、前払費用の増減額が26,702千円減少し、仕入債務の増減額が18,033千円減少し、前受金の増減額が46,661千円増加し、その他の負債の増減額が346千円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は1,297,931千円(前年同期比99.1%)となり、その結果、営業利益は153,530千円(前年同期比64.3%)となりました。なお、販売費及び一般管理費のうち、労務費(賞与引当金繰入額、採用関連費及び役員賞与引当金繰入額を含む)が730,830千円(前年同期比101.8%)となり、56.3%を占めております。2014/06/23 9:02
営業外損益は、5,120千円の利益となり、その結果、経常利益は158,651千円(前年同期比65.6%)、当期純利益は86,931千円(前年同期比64.0%)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 9:02
(注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 254,976円16銭 264,949円30銭 1株当たり当期純利益 22,720円 1銭 14,524円82銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 潜在株式が存在するものの、当社株式が非上場であり期中平均株価の把握が困難なため記載しておりません。 潜在株式が存在しないため記載しておりません。