売上高
連結
- 2013年9月30日
- 473億9044万
- 2014年9月30日 +13.13%
- 536億1504万
個別
- 2013年9月30日
- 443億9606万
- 2014年9月30日 +10.78%
- 491億8046万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/12/22 15:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,931,792 27,834,884 40,433,424 53,615,044 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 156,341 445,217 401,206 544,194 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/12/22 15:21
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/12/22 15:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム㈱ 19,951,704 デジタルマーケティング事業 ㈱リクルートホールディングス 12,365,929 デジタルマーケティング事業 - #4 事業等のリスク
- (5)競合について2014/12/22 15:21
インターネット広告事業は高い成長期にあり、インターネット広告代理店の規模が拡大し、その数も増加しており、競争も厳しいものとなっております。当社は、ヤフー株式会社の五つ星保有正規代理店でありますが、この認定を継続するためには、同社が当社に期待する水準の売上高を維持していく必要があります。
また、正規代理店をはじめとする競合先との間で価格・サービス競争が激化することも予想され、今後、当事業展開に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 業績等の概要
- また、新たな成長分野への投資、活動として、スマートフォン関連広告の分野で高い専門技術・ノウハウを持つ集団を集め、スマートデバイスプロモーションに特化した「(株)ネクストフィールド」を設立するなど、同分野における体制を大幅に強化する事が出来ました。運用型ディスプレイ広告や動画広告については、専門組織を立ち上げナレッジの蓄積と活用体制の整備を進めました。広告周辺ソリューション事業では、主力のSEOサービスにおいて、主に提携を通じて、親和性が高く成長が期待できるサービスや販売チャネルを拡充することができました。その他、グローバル展開では、インドネシアに続いて中国における子会社の営業開始、ベトナムでは大手デジタルマーケティングエージェンシーであるMOORE社の子会社化に向けた契約締結を行いました。2014/12/22 15:21
以上のように現状の高い市場シェアを堅持しつつ、一段上の成長を見据えた活動にも積極的に取り組んで参った事により、当連結会計年度における売上高は53,615百万円(前年同期比13.1%増)となりました。
一方、主に売上高成長率に応じて決定される広告仕入条件が当初想定を下回り、売上総利益率が低下したこと、広告代理事業人材の採用強化、スマートフォンアプリプロモーションやソリューション等の新領域への人材配置強化、その他投資により販売管理費が増加したことにより、営業利益512百万円(同46.0%減)、経常利益509百万円(同47.3%減)、当期純利益314百万円(同46.2%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/12/22 15:21
当連結会計年度における業績は、売上高は53,615百万円(前年同期比13.1%増)、売上総利益5,080百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益512百万円(同46.0%減)、経常利益509百万円(同47.3%減)、当期純利益314百万円(同46.2%減)と増収減益になりました。
(3)キャッシュ・フロー - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/12/22 15:21
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 売上高 10,646,434千円 17,409,167千円 仕入高 379,614千円 948,825千円