- 2138
- 2026/08/27
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 90.49倍
- 2010年以降
- 赤字-429.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.49-16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.56%
- ROA 予
- 0.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別損失
連結
- 2014年3月31日
- 3292万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 4億6105万
個別
- 2014年3月31日
- 1324万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 4億6054万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3)会計処理2015/06/29 16:15
CROOZ Koreaの連結上の帳簿価額と、売却価額との差額を特別損失の「関係会社株式売却損」に計上しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメント - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、サービス単位を基準とした管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。2015/06/29 16:15
当連結会計年度において、ヒット確率の高い新規開発に経営資源を集中し、ヒットを生み出すためのチャレンジ回数を最大化するため、ヒットの見込みが薄い新規開発を中止するとともに、大きな売上が見込めないリリース済みタイトルのサービスの終了を決定いたしました。これにより、当初予定していた収益が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によって測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能額は零と算定しております。
また、当連結会計年度において、オフィス戦略を見直し、当社子会社や事業部門単位でのオフィススペースの変更を行うため、当社オフィスの一部設備を撤去することといたしました。これにより、将来の使用見込みがない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によって測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能額は零と算定しております。