のれん
連結
- 2019年3月31日
- 10億9315万
- 2019年12月31日 -17.34%
- 9億361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)2 セグメント利益又は損失の合計額は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/02/14 15:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/14 15:01
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 93,940千円 174,388千円 のれんの償却額 185,732千円 189,540千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 15:01
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/14 15:01
当社グループは、サービス単位を基準とした管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 その他事業 ソフトウェア 40,965千円 東京都港区 その他事業 のれん 149,551千円
当第3四半期連結累計期間において、当社の連結子会社であるCROOZ SHOPLIST株式会社のオフィスの一部エリアの解約を決定いたしました。これにより、将来の使用見込がない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2020/02/14 15:01
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、のれんの減少189,540千円があった一方で、現金及び預金の増加655,497千円、売掛金の増加866,002千円及び営業投資有価証券の増加640,212千円などにより、26,982,929千円(前連結会計年度末比2,572,473千円の増加)となりました。
(負債)