負債
連結
- 2021年3月31日
- 173億2759万
- 2021年12月31日 +1.34%
- 175億5908万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 自社ポイント制度2022/02/09 15:02
顧客に付与したポイントの利用に備えるため、将来利用されると見込まれる額をポイント引当金として計上しておりましたが、契約負債として計上する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金の減少727,904千円及び営業投資有価証券の減少2,915,799千円があった一方で、売掛金の増加308,055千円及び投資その他の資産の増加3,403,502千円などにより、27,598,763千円(前連結会計年度末比526,299千円の増加)となりました。2022/02/09 15:02
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債は、借入金の減少1,227,899千円があった一方で、買掛金の増加685,032千円及び未払金の増加575,554千円などにより、17,559,080千円(前連結会計年度末比231,482千円の増加)となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2022/02/09 15:02
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。