固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 4億2100万
- 2013年12月31日 +137.77%
- 10億100万
個別
- 2012年12月31日
- 4億1800万
- 2013年12月31日 +150.48%
- 10億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/03/26 15:25
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額は固定資産に係る減損損失計上後の金額であります。2014/03/26 15:25
2.現在休止中の主要な設備はありません。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/03/26 15:25
(6) 企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針流動資産 135百万円 固定資産 18百万円 資産合計 154百万円
買収後の業績に応じた譲渡価額調整条項があり、これに基づく取得対価の追加支払が発生した場合には、取得時 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~18年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3年~20年
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/26 15:25 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2014/03/26 15:25前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)建物 ―百万円 0百万円 工具、器具及び備品 2百万円 1百万円 ソフトウエア 4百万円 0百万円 ソフトウエア仮勘定 ―百万円 12百万円 合計 6百万円 14百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/26 15:25
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社シー・シー・コンサルティングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社シー・シー・コンサルティング株式の取得価額と株式会社シー・シー・コンサルティング取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2014/03/26 15:25
流動資産 135百万円 固定資産 18百万円 のれん 601百万円 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~18年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3年~20年
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/26 15:25