- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注) 平成26年11月18日開催の取締役会決議に基づき、平成27年1月1日付で株式1株を2株に分割いたしました。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。
2015/08/07 15:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益は、連結損益計算書の税金等調整前当期純利益と一致しております。
2.当社は平成25年12月に株式会社シー・シー・コンサルティングを子会社化しておりますが、同社のみなし取得日を当連結会計年度末としているため、当連結会計年度は貸借対照表のみを連結しております。したがって、売上高、セグメント利益及びその他の項目は記載しておりません。
2015/08/07 15:01- #3 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は、連結損益計算書の税金等調整前当期純利益と一致しております。
2015/08/07 15:01- #4 業績等の概要
この結果、当連結会計年度における売上高は9,279百万円(前年同期比29.3%増)となりました。セグメント別売上高は、東京本社が5,301百万円(同32.2%増)、横浜支店が598百万円(同26.1%増)、名古屋支店が478百万円(同4.3%減)、大阪支店が1,696百万円(同18.7%増)、京都支店が269百万円(同20.1%増)、神戸支店が246百万円(同24.6%増)、JAC Internationalが344百万円(同0.6%増)、シー・シー・コンサルティングが344百万円となっております。
利益面では、営業利益は2,663百万円(前年同期比31.9%増)、経常利益は2,666百万円(同31.9%増)、当期純利益は1,584百万円(同32.8%増)となりました。セグメント別利益は、東京本社が1,638百万円(同41.2%増)、横浜支店が185百万円(同24.7%増)、名古屋支店が109百万円(同30.3%減)、大阪支店が506百万円(同21.0%増)、京都支店が86百万円(同10.5%増)、神戸支店が75百万円(同49.6%増)、JAC Internationalが8百万円(同89.0%増)、シー・シー・コンサルティングが41百万円となっております。
なお、前連結会計年度末より株式会社シー・シー・コンサルティングを連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、「シー・シー・コンサルティング」を報告セグメントに追加しております。このため、「シー・シー・コンサルティング」の前年同期比については記載しておりません。
2015/08/07 15:01- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/08/07 15:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は、固定資産除却損の計上に伴い14百万円の特別損失を計上しましたが、前年同期比31.4%増の2,652百万円となりました。また、法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額の合計は同29.4%増の1,067百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の当期純利益は同32.8%増の1,584百万円となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
2015/08/07 15:01- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(百万円) | 1,193 | 1,584 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 1,193 | 1,584 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 40,042,534 | 40,347,822 |
2015/08/07 15:01