当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 15億8400万
- 2015年12月31日 +14.33%
- 18億1100万
個別
- 2014年12月31日
- 15億6700万
- 2015年12月31日 +12.13%
- 17億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、連結損益計算書の税金等調整前当期純利益と一致しております。2016/03/24 15:01
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の税金等調整前当期純利益と一致しております。2016/03/24 15:01
- #3 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度における売上高は11,200百万円(前年同期比20.7%増)となりました。セグメント別売上高は、東京本社が6,639百万円(同25.2%増)、横浜支店が720百万円(同20.5%増)、名古屋支店が672百万円(同40.5%増)、大阪支店が1,996百万円(同17.7%増)、京都支店が279百万円(同3.8%増)、神戸支店が253百万円(同2.7%増)、JAC Internationalが294万円(同14.7%減)、シー・シー・コンサルティングが344百万円(同0.1%増)となっております。2016/03/24 15:01
利益面では、営業利益は3,519百万円(前年同期比32.1%増)、経常利益は3,525百万円(同32.2%増)、当期純利益は1,811百万円(同14.3%増)となりました。セグメント別損益は、東京本社が2,134百万円(同30.3%増)、横浜支店が253百万円(同36.8%増)、名古屋支店が221百万円(同102.3%増)、大阪支店が696百万円(同37.5%増)、京都支店が87百万円(同1.0%増)、神戸支店が80百万円(同5.8%増)、JAC Internationalが46百万円(同463.1%増)、シー・シー・コンサルティングが△443百万円(前年同期は41百万円)となっております。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は、減損損失、固定資産除却損の計上に伴い449百万円の特別損失を計上し、前年同期比16.0%増の3,076百万円となりました。また、法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額の合計は同18.5%増の1,264百万円となりました。2016/03/24 15:01
以上の結果、当連結会計年度の当期純利益は同14.3%増の1,811百万円となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/24 15:01
4.当社は、平成26年11月18日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成27年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式を分割しております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 1,584 1,811 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,584 1,811 普通株式の期中平均株式数(株) 40,347,822 40,347,822
5.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。