ソフトウエア
連結
- 2014年12月31日
- 1600万
- 2015年12月31日 +12.5%
- 1800万
個別
- 2014年12月31日
- 1500万
- 2015年12月31日 +13.33%
- 1700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/24 15:01 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2016/03/24 15:01
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) リース資産 ―百万円 0百万円 ソフトウエア 0百万円 0百万円 ソフトウエア仮勘定 0百万円 13百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 3年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/24 15:01