- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/03/22 15:02 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
2.当事業年度の無形固定資産の増加の主な内訳は、以下のとおりであります。
2017/03/22 15:02- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物」178百万円、「減価償却累計額」△113百万円、「工具、器具及び備品」175百万円、「減価償却累計額」△131百万円、「リース資産」6百万円、「減価償却累計額」△0百万円は、それぞれ「建物」64百万円、「工具、器具及び備品」44百万円、「リース資産」5百万円として表示しております。
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」について、当事業年度において区分掲記しております。なお、前事業年度の「ソフトウエア仮勘定」は1百万円となっております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「長期前払費用」0百万円は、「その他」に含めて表示しております。
2017/03/22 15:02- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」について、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました1百万円は、「ソフトウエア仮勘定」1百万円となっております。
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