固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 6億4500万
- 2016年12月31日 +42.95%
- 9億2200万
個別
- 2015年12月31日
- 7億8800万
- 2016年12月31日 +37.94%
- 10億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/03/22 15:02
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/03/22 15:02
有形固定資産
人材紹介事業における設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額は固定資産に係る減損損失計上後の金額であります。2017/03/22 15:02
2.現在休止中の主要な設備はありません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/22 15:02 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2017/03/22 15:02前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)建物 ―百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 リース資産 0百万円 ―百万円 ソフトウエア 0百万円 ―百万円 ソフトウエア仮勘定 13百万円 3百万円 合計 15百万円 4百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/22 15:02
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/03/22 15:02
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/03/22 15:02
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」について、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました1百万円は、「ソフトウエア仮勘定」1百万円となっております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 3年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/22 15:02