ソフトウエア
連結
- 2016年12月31日
- 3400万
- 2017年12月31日 +61.76%
- 5500万
個別
- 2016年12月31日
- 3400万
- 2017年12月31日 +64.71%
- 5600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/23 15:02 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2018/03/23 15:02
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 ソフトウエア ―百万円 1百万円 ソフトウエア仮勘定 3百万円 ―百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当事業年度の無形固定資産の増加の主な内訳は、以下のとおりであります。2018/03/23 15:02
3.当事業年度の無形固定資産の減少の主な内訳は、以下のとおりであります。ソフトウエア 人材紹介等システム改修 17百万円 ソフトウエア 財務会計システムバージョンアップ 9百万円 ソフトウエア 情報漏洩防止システム 6百万円 ソフトウエア仮勘定 人材紹介等新システム 213百万円
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/23 15:02