建物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 1億9100万
- 2020年12月31日 -16.23%
- 1億6000万
個別
- 2019年12月31日
- 1億6900万
- 2020年12月31日 -9.47%
- 1億5300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2021/03/24 15:00
4.建物につきましては賃借しており、年間賃借料は857百万円であります。
5.従業員数は、当社から子会社への出向者を除いた就業人員数であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2021/03/24 15:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2021/03/24 15:00
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 0百万円 ― 工具、器具及び備品 0百万円 1百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当事業年度の有形固定資産の増加の主な内訳は、以下のとおりであります。2021/03/24 15:00
2.当事業年度の無形固定資産の増加の主な内訳は、以下のとおりであります。建物 東京本社執務室工事 1百万円 工具、器具及び備品 各拠点ルーター入替 5百万円 工具、器具及び備品 大阪支店ネットワーク冗長化 1百万円 リース資産 各拠点AED 4百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産及び減損損失額2021/03/24 15:00
(2) 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) シンガポール他8カ国と地域 事業用資産 建物、その他 249 ― のれん 1,330
当社は、連結子会社であるJAC Recruitment International Ltd等の保有する固定資産及び関連する「のれん」について、新型コロナウイルス感染拡大等による影響を受け、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2021/03/24 15:00
当社グループは、不動産賃貸借契約等に関する敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用)を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。
なお、当連結会計年度の負担に属する金額は、見込まれる入居期間に基づいて算定しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2021/03/24 15:00
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/24 15:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。