ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 5億5000万
- 2020年12月31日 +23.09%
- 6億7700万
個別
- 2019年12月31日
- 5億2400万
- 2020年12月31日 +26.15%
- 6億6100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (13)情報システムについて2021/03/24 15:00
当社グループは、国内外の事業運営において情報システムと通信ネットワークを多用しているため、災害やハードウエア・ソフトウエアのシステム障害、悪意ある第三者による不正アクセス等が生じた場合には、当社グループの事業運営に大きな支障をきたすとともに、業績にも大きな影響を与える可能性があります。また、当社グループは情報システムと通信ネットワークのメンテナンスを社外に一部委託しているため、これらに不具合が発生した際は自身で対処できない可能性があります。
このリスクに対応するため、当社グループでは情報システムと通信ネットワークの冗長化構成と地理的分散に努めているほか、当社グループの情報システム全体を統括する当社情報システム部の体制強化を推進しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/24 15:00 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2021/03/24 15:00
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 1百万円 ソフトウエア 0百万円 1百万円 ソフトウエア仮勘定 7百万円 ― - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当事業年度の無形固定資産の増加の主な内訳は、以下のとおりであります。2021/03/24 15:00
3.当事業年度の無形固定資産の減少の主な内訳は、以下のとおりであります。ソフトウエア 人材紹介等システム 157百万円 ソフトウエア 新転職サイト 132百万円 ソフトウエア仮勘定 人材紹介等システム 53百万円
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2021/03/24 15:00
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
③リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2021/03/24 15:00
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/24 15:00