- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
特定の顧客への売上高が、いずれも連結損益計算書の売上高の10%を超えないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2026/03/26 15:38- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
国内人材紹介事業における設備(工具、器具及び備品)であります。
2026/03/26 15:38- #3 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額は固定資産に係る減損損失計上後の金額であります。
2.現在休止中の主要な設備はありません。
2026/03/26 15:38- #4 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/03/26 15:38- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日) |
| 建物附属設備 | ―百万円 | 0百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 | 1百万円 |
| ソフトウエア | 1百万円 | 0百万円 |
| ソフトウエア仮勘定 | 5百万円 | -百万円 |
| その他 | -百万円 | 0百万円 |
| 合計 | 7百万円 | 1百万円 |
2026/03/26 15:38 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2026/03/26 15:38- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/03/26 15:38- #8 減損損失に関する注記(連結)
(2) 減損損失を認識するに至った経緯
当社は、連結子会社であるJAC Recruitment Pte. Ltd. 等の保有する固定資産及び関連する「のれん」、株式会社バンテージポイントの「のれん」について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
2026/03/26 15:38- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は同28.5%増の11,683百万円となり、売上高営業利益率は、同2.1%増の25.3%となりました。
当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は、のれんを含む固定資産の減損損失112百万円及び関係会社清算損91百万円を計上しましたが、営業利益の増加を背景に前年同期比37.8%増の11,502百万円となりました。また、法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額の合計は、同13.4%増の3,102百万円となり、税引前当期純利益に対する税負担割合は、27.0%と当社の法定実効税率である30.6%を下回りました。
以上の結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は同49.7%増の8,400百万円となりました。
2026/03/26 15:38- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/03/26 15:38- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/03/26 15:38- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/03/26 15:38