ソフトウエア
個別
- 2019年12月31日
- 7652万
- 2020年12月31日 -32.75%
- 5146万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2022/05/16 17:08
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、顧客関係資産については、将来の収益獲得見込期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産又は資産グループの概要2022/05/16 17:08
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 株式会社セキュリティア(東京都中央区) セキュリティに特化したソフトウエア製品の販売 工具、器具及び備品投資その他の資産(その他)
当連結子会社において、業績の将来の回復が見込まれないことが判明したため、減損損失を認識しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/05/16 17:08
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間で残存期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法に基づいております。
また、顧客関係資産については、将来の収益獲得見込期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物 (建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間で残存期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法に基づいております。
また、顧客関係資産については、将来の収益獲得見込期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/05/16 17:08