有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/15 15:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金繰入限度超過額 61,811千円 41,523千円 その他 △1,305 △2,135 繰延税金資産(負債)合計 △2,410 △5,702 繰延税金資産の純額 44,966 △1,200 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/15 15:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が44,107千円増加しております。この増加の主な内容は、親会社において賞与引当金及び資産除去債務等に係る評価性引当額が増加したことに伴うものです。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金繰入限度超過額 26,173千円 25,868千円 繰延税金負債合計 △3,866 △6,989 繰延税金資産の純額 66,300 17,043