建物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 3190万
- 2019年12月31日 -1.09%
- 3155万
個別
- 2018年12月31日
- 1943万
- 2019年12月31日 +5.12%
- 2042万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2023/03/15 15:15
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ③ 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳は、以下の通りであります。2023/03/15 15:15
④ 資産のグルーピング種類 金額(千円) 建物 3,959 工具、器具及び備品 99
当社グループは、事業の種類別に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づき、資産をグルーピング化して減損の検討を行っております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/03/15 15:15
ただし、1998年4月1日以降取得した建物 (建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。