- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。
3 当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2023/03/15 15:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。
3 当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2023/03/15 15:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/03/15 15:15- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、579,655千円(前連結会計年度末は606,419千円)となり、26,764千円減少いたしました。「投資有価証券」が増加したものの「無形固定資産」が減少したことが大きな要因であります。
(流動負債)
2023/03/15 15:15- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/03/15 15:15- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間で残存期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法に基づいております。
また、顧客関係資産については、将来の収益獲得見込期間(5年)に基づく定額法によっております。2023/03/15 15:15