- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△634,986千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
4 セグメント間の内部売上高又は振替高はセグメント間取引のため、消去しています。
2025/04/10 11:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業を含んでおり
ます。
2 セグメント利益の調整額△709,150千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
4 セグメント間の内部売上高又は振替高はセグメント間取引のため、消去しています。
5 セグメント資産の調整額は、主に全社資産であり、当社での預金及び投資有価証券等1,900,719千円であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2025/04/10 11:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/04/10 11:19- #4 役員報酬(連結)
・業績連動報酬に関する方針
取締役の役位に応じて設定される基準額に、各事業年度の連結売上高、連結営業利益等の指標をそれぞれウエイト付けした上で計数化し、固定の金銭報酬である固定報酬に乗じた額を基準として支給するものとします。当該指標を選択した理由は、経営計画における業績目標であるためです。
・非金銭報酬等に関する方針
2025/04/10 11:19- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、販売を中心とする企業であり、企業の発展と存続を示すものとの観点から、売上高の安定的拡大並びに事業の収益力を示す営業利益、経常利益を指標として重視し、これら指標の継続的向上に努めてまいります。
(3)経営環境
2025/04/10 11:19- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、パソコンをはじめとしたハードウエア機器販売の出荷台数が昨年度を大きく上回ったことで、好調に推移いたしました。利益につきましては、増収に伴う売上総利益の増加により、好調に推移いたしました。
その結果、売上高は10,967,537千円(前連結会計年度比9.6%増)、営業利益は483,125千円(前連結会計年度比11.7%増)となりました。
(アスクルエージェント事業)
2025/04/10 11:19- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定
将来キャッシュ・フローの見積りは取締役会によって承認された事業計画を基礎としております。事業計画の主要な仮定である売上及び営業利益の成長率は、メビウス社、ジャスティス社及び司コンピュータ社における既存顧客の継続性及び新規顧客獲得の見込みを考慮して決定しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
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