固定資産
連結
- 2013年11月30日
- 84億7569万
- 2014年11月30日 +24.95%
- 105億9050万
個別
- 2013年11月30日
- 85億5450万
- 2014年11月30日 +24.73%
- 106億7034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2015/11/18 15:01
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であ ります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益は、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費の全社費用であります。
(2)セグメント資産は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であ ります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/18 15:01 - #3 事業等のリスク
- (6)キャッシュ・フロー計算書の記載について2015/11/18 15:01
当社グループは、保有する中古マンション物件数の拡大を通じて、保有中の賃貸収入、退去後の売却収入の拡大を志向しております。しかしながら、中古マンション事業において事業成長のために中古マンションをより積極的に取得する局面では、保有物件の増大が販売用不動産の増加として表れ、営業キャッシュ・フローのマイナスとして記載されます。一方で、インベストメント事業の投資物件は、売却時において固定資産から販売用不動産へ振り替えて売上計上しており、営業キャッシュ・フローのプラス(販売用不動産の減少)として記載されます。また、不動産の購入時には有形固定資産の購入としているため、投資キャッシュ・フローのマイナスとして記載されます。なお、上記会計処理については、重要な非資金取引の固定資産の販売用不動産への振替額として、連結財務諸表に注記しております。
(7)不動産の欠陥・瑕疵について - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)
平成19年3月31日以前に取得したもの
法人税法に規定する旧定額法
平成19年4月1日以降に取得したもの
法人税法に規定する定額法
建物以外
平成19年3月31日以前に取得したもの
法人税法に規定する旧定率法
平成19年4月1日以降に取得したもの
法人税法に規定する定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~40年
構築物 10~45年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアは、社内における見込利用可能期間(5年)を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2015/11/18 15:01 - #5 売上原価明細書(連結)
- (注)※1.主な内訳は次のとおりであります。2015/11/18 15:01
項目 前事業年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 減価償却費(千円) 238,451 435,390 租税公課(千円) (うち、固定資産税)(千円) 146,772(146,055) 172,411(171,122) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/11/18 15:01
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/11/18 15:01
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸
表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/11/18 15:01
資産合計は、44,229,087千円となりました。このうち、流動資産合計は33,636,140千円となり、前連結会計年度末に比べて4,565,849千円増加しました。これは主として、区分中古マンションへの投資を積極的に行った結果、主に販売用不動産が4,192,617千円増加したことによるものであります。また、固定資産合計は10,590,507千円となり、前連結会計年度末に比べて2,114,809千円増加しました。これは主として、収益不動産への投資等により、有形固定資産が2,073,025千円増加したことによるものであります。
(負債) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2015/11/18 15:01
イ 有形固定資産
・建物(建物附属設備を除く) - #10 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2.重要な非資金取引2015/11/18 15:01
前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 固定資産の販売用不動産振替額 221,813千円 329,137千円