営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 12億9578万
- 2016年5月31日 +23.93%
- 16億592万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費の全社費用であります。2016/07/08 11:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年12月1日 至平成28年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/08 11:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中古マンション事業は、多数の賃貸中の中古マンションを取得し、ポートフォリオとして賃貸運用しながら、退去した空室物件を順次リノベーションして居住用物件として販売しております。当第2四半期連結累計期間は、保有物件の増加に伴い、安定的な賃貸売上が1,266,090千円(前年同四半期比10.0%増)と順調な積み上げを図ることが出来ました。また、販売面においても、首都圏新築マンションの供給が低迷する中、リノベーション中古マンションへの顧客の期待に応えるべく、付加価値の高い物件の提供に努め、販売売上は7,775,748千円(同24.6%増)、販売粗利益率は16.6%と好調に推移いたしました。2016/07/08 11:26
この結果、売上高は9,041,838千円(前年同四半期比22.3%増)、営業利益は1,369,650千円(同24.8%増)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間の売上原価に含まれる販売用不動産評価損は、5,813千円となりました。
(インベストメント事業)