営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 19億2770万
- 2016年8月31日 +16.52%
- 22億4621万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 費用であります。2016/10/07 10:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年12月1日 至平成28年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/07 10:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中古マンション事業は、多数の賃貸中の中古マンションを取得し、ポートフォリオとして賃貸運用しながら、退去した空室物件を順次リノベーションして居住用物件として販売しております。当第3四半期連結累計期間は、保有物件の増加に伴い、安定的な賃貸売上が1,893,716千円(前年同四半期比8.5%増)と順調な積み上げを図ることが出来ました。また、販売面においても、首都圏新築マンションの供給が低迷する中、リノベーション中古マンション供給への顧客期待に応えるべく、付加価値の高い物件の提供に努め、販売売上は11,492,632千円(同23.8%増)、販売粗利益率は15.6%と好調に推移いたしました。2016/10/07 10:04
この結果、売上高は13,386,349千円(前年同四半期比21.4%増)、営業利益は1,932,351千円(同15.9%増)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間の売上原価に含まれる販売用不動産評価損は、11,784千円となりました。
(インベストメント事業)