営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 111億1538万
- 2023年12月31日 +1.07%
- 112億3461万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現在もさらなる利益率改善のため、着実に成果が出つつあるミッドキャップ案件施策の一層の強化、大規模セミナー等のダイレクト企画を推進する一方で、削減可能な各種費用の抑制等を図っております。その結果、第2四半期累計期間と比べて経常利益率をはじめとした各種指標は改善しており、今後もこの施策を維持することで収益回復に努めてまいります。2024/02/14 14:58
また、譲渡案件の新規受託件数については前年同期と比べて18件減の865件となっておりますが、これは小規模案件の受託をグループ会社が行っているためであり、これを加味すれば新規の商談開始件数及びミッドキャップの新規受託件数は前年を上回り堅調に推移しております。これらの新規受託案件を含む豊富な受託残を次四半期以降に着実に成約すべく尽力いたします。当第3四半期の実績 前年同四半期の実績 前年同四半期比 売上高 31,147百万円 29,876百万円 +4.3% 営業利益 11,234百万円 11,115百万円 +1.1% 経常利益 11,676百万円 11,045百万円 +5.7%
■ 営業上の取組