3823 THE WHY HOW DO COMPANY

3823
2026/03/23
時価
61億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-1516.67倍
(2010-2025年)
PBR
3.51倍
2010年以降
1.94-579.84倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益(又はセグメント損失(△))の調整額300千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益(又はセグメント損失(△))は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2015/01/14 15:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益(又はセグメント損失(△))は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2015/01/14 15:35
#3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失387,519千円、当期純損失430,451千円、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失173,347千円、四半期純損失166,308千円と損失を計上する結果となっております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/01/14 15:35
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
スマートフォン向けソリューションの分野においては、安定的な収益軸として「きせかえtouch」や「Multi-package Installer for Android」等、既存のスマートフォン向けソリューションの提供を行っております。また、昨今のスマートフォンアプリ市場の急速な成長に伴いアプリ開発のスピードが求められている中、そのニーズに応えるバックエンド関連市場の拡大を見込み、中長期的な成長戦略の一つとして、バックエンドサービスの本格展開を進めております。スマートフォンアプリを提供する際に必要とされるバックエンドの共通機能をクラウドサービスとして提供するモバイルBaaS(※)については、米国Backendless Corporationと業務提携を締結し、国内での拡販を積極的に進めております。また、スマートハウス関連の事業展開に向けた開発及びマーケティング等を行っております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は383百万円(前年同期比64.7%減)、営業損失は173百万円(前年同期は営業損失68百万円)、経常損失は169百万円(前年同期は経常損失69百万円)、四半期純損失は166百万円(前年同期は四半期純損失265百万円)となりました。
なお、前第2四半期連結累計期間末において、前年同期の連結業績数値に寄与していたEC事業を行う株式会社AMSが連結対象から除外されております。
2015/01/14 15:35
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度においては、営業損失387百万円、当期純損失430百万円と損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失173百万円、四半期純損失166百万円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消、改善するための対応策については、継続企業の前提に関する事項に記載のとおりです。これらの対策が計画どおり進捗しなかった場合、当社及び当社グループの事業に支障を来す可能性があります。
2015/01/14 15:35
#6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度において営業損失387百万円、当期純損失430百万円、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失173百万円、四半期純損失166百万円と損失を計上する結果となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消、改善するための対応策については、継続企業の前提に関する事項に記載のとおりです。これらの対策が計画どおり進捗しなかった場合、当社及び当社グループの事業に支障を来す可能性があります。
2015/01/14 15:35

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