無形固定資産
連結
- 2013年8月31日
- 4億5985万
- 2014年8月31日 +37.08%
- 6億3038万
個別
- 2013年8月31日
- 2億1844万
- 2014年8月31日 +145.68%
- 5億3668万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
・自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(1~5年)に基づく定額法を採用しております。
2015/01/15 15:14・市場販売目的の
ソフトウェア販売可能期間(1~3年)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/01/15 15:14
投資活動の結果使用した資金は407百万円(前年同期298百万円の支出)となりました。これは主に、ソフトウェア等の無形固定資産の取得による支出381百万円、有形固定資産の取得による支出9百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①市場販売目的ソフトウェア償却2015/01/15 15:14
市場販売目的ソフトウェアの減価償却は、製品ごとの未償却残高を、販売可能期間における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額で償却を行うものとしております。見込販売収益が当初より著しく減少した場合、ソフトウェアの減価償却費が増加する可能性があります。また、市場ニーズに合致しない場合など経済的価値が著しく減少していると判断する場合には、当該経済価値の減少部分について無形固定資産計上したソフトウェアを一時の費用、または損失として処理する必要が生じます。
②たな卸資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェア
市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能期間(1~3年)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。自社利用目的のソフトウェアについては、利用可能期間(1~5年)に基づく定額法を採用しております。2015/01/15 15:14