- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
② その他有価証券
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。
2015/01/15 15:14- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略し ております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略し ております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しており ます。
2015/01/15 15:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、未払金の減少等により前連結会計年度末に比べ157百万円減少し、1,107百万円となりました。
(純資産)
純資産は、当期純損失の計上による利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末に比べ366百万円減少し、33百万円となりました。
2015/01/15 15:14- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/01/15 15:14- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2. 当社は平成26年3月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に 当該分割が行われたと仮定して1株当たり純資産、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
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