- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ける記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は製造原価に
よっております。
2015/01/15 15:14- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
④ 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
| 売上高 | 1,393,159千円 |
| 営業利益 | 120,664 |
2015/01/15 15:14- #3 業績等の概要
第2四半期連結会計期間末において、連結子会社であるAMSが、連結子会社から持分法適用関連会社へ異動したため、AMSが行っているEC事業においては、第2四半期連結累計期間までの実績を記載しております。
第2四半期連結累計期間までのEC事業における売上高は1,393百万円、営業利益は120百万円となりました。
(注)当社グループの製品の概要について
2015/01/15 15:14- #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において営業損失57,752千円、当期純損失69,136千円、当事業年度においても、営業損失254,920千円、当期純損失135,079千円と損失を計上する結果となっております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/01/15 15:14- #5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失80,639千円、当期純損失83,023千円、当連結会計年度においても、営業損失387,519千円、当期純損失430,451千円と損失を計上する結果となっております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/01/15 15:14- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失80百万円、当期純損失83百万円、当連結会計年度においても、営業損失387百万円、当期純損失430百万円と損失を計上する結果となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消、改善するための対応策については、継続企業の前提に関する事項に記載のとおりです。これらの対策が計画どおり進捗しなかった場合、当社及び当社グループの事業に支障を来す可能性があります。
2015/01/15 15:14- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度において営業損失80百万円、当期純損失83百万円、当連結会計年度においても、営業損失387百万円、当期純損失430百万円と損失を計上する結果となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、厳しい事業環境におけるグループ全体の経営戦略の見直しを早急に行い、早期の業績回復と財務状況の改善のための経営改善施策を進める必要があります。
2015/01/15 15:14