有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年9月1日 至平成26年5月31日)2015/07/15 16:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 以上の施策を通じた収益性の改善により、安定的な利益を確保し、財務体質のさらなる改善を図ってまいります。2015/07/15 16:10
しかしながら、各施策については、推進途中で不確定な要素が存在することに加え、安定的な売上高の確保は外的要因に依存する部分が大きく、売上の進捗が思わしくない場合には手元流動性が低下する可能性があり、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を四半期連結財務諸表に反映しておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面においては、平成27年7月15日公表のとおり、投資有価証券評価損19百万円、減損損失26百万円を特別損失として計上しております。2015/07/15 16:10
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,131百万円(前年同期比60.1%減)、営業損失は610百万円(前年同期は営業損失207百万円)、経常損失は605百万円(前年同期は経常損失205百万円)、四半期純損失は592百万円(前年同期は四半期純損失315百万円)となりました。
なお、前第2四半期連結累計期間末において、前年同期の連結業績数値に寄与していたEC事業を行う株式会社AMSが連結対象から除外されております。