- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
当第3四半期累計期間(自平成27年9月1日 至平成28年5月31日)
当社は、全セグメントの売上高の合計、営業損失の合計額に占める「ソリューション事業」の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。
2016/07/15 15:33- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ9,650千円増加しております。
2016/07/15 15:33- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において営業損失613,212千円、当期純損失924,949千円、当第3四半期累計期間においても営業損失240,114千円、四半期純損失293,647千円と損失を計上する結果となっております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/07/15 15:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面においては、主にコンテンツサービスにおいて、既存ソーシャルゲームの一部の売上が低調であったことや新規ゲームの配信開始時期の遅れにより当第3四半期への売上寄与が低かったこと、ふるさと納税向け関連ビジネスにおいて付随して提供する端末購入費用による原価の増加等から利益率が低下しました。また、平成28年5月に行った資金調達に伴い、営業外費用として支払手数料12百万円を計上しております。
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,658百万円、営業損失は240百万円、経常損失は258百万円、四半期純損失は293百万円となりました。
(注)※ IoT
2016/07/15 15:33- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度においては、営業損失613百万円、当期純損失924百万円と損失を計上し、当第3四半期累計期間においても、営業損失240百万円、四半期純損失293百万円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消、改善するための対応策については、継続企業の前提に関する事項に記載のとおりです。これらの対策が計画どおり進捗しなかった場合、当社及び当社グループの事業に支障を来す可能性があります。
2016/07/15 15:33- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策
当社は、前事業年度において営業損失613百万円、当期純損失924百万円、当第3四半期累計期間においても、営業損失240百万円、四半期純損失293百万円と損失を計上する結果となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消、改善するための対応策については、継続企業の前提に関する事項に記載のとおりです。これらの対策が計画どおり進捗しなかった場合、当社の事業に支障を来す可能性があります。
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