売上高
連結
- 2020年8月31日
- 6486万
- 2021年8月31日 -67.78%
- 2090万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2022/01/14 16:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 243,671 464,114 692,102 901,531 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △116,881 △228,568 △430,377 △579,530 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「教育関連事業」は、主に求職者向けITスクールのセミナーを行っております。2022/01/14 16:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/01/14 16:08
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 KDDI株式会社 196,150 ソリューション事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2022/01/14 16:08
売上高 20,900千円
営業損失 12,558千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は製造原価によっております。2022/01/14 16:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。2022/01/14 16:08 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により、当社グループが行う事業のうち、実店舗における集客が必要な事業である飲食関連事業、教育関連事業及びビンゴシステム提供事業については、各国政府及び各自治体から出された外出自粛要請等を受け、各国の規制及び感染拡大防止への配慮から、株式会社渋谷肉横丁をはじめとする当社グループの営業施設において営業時間の短縮等を実施いたしました。また、新型コロナウイルス感染症の影響が当面は続くことを踏まえて、当社グループの固定資産の回収可能性等を慎重に検討した結果、減損損失88百万円、のれん償却額89百万円等の合計178百万円を特別損失に計上しております。2022/01/14 16:08
これらの結果、当連結会計年度における売上高は901百万円(前期比21.4%減)、営業損失は514百万円(前期は営業損失431百万円)、経常損失は405百万円(前期は経常損失451百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は581百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1,050百万円)、EBITDAは394百万円の赤字(前期は241百万円の赤字)となりました。
また、販売費及び一般管理費においては、業務効率化や費用の見直し等に取り組み、568百万円(前期比21.9%減)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/01/14 16:08
前事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当事業年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,843千円 -千円 販売費及び一般管理費 - 23