純資産
連結
- 2017年8月31日
- 2億8871万
- 2018年8月31日 +365.24%
- 13億4320万
- 2019年8月31日 +15.49%
- 15億5130万
個別
- 2017年8月31日
- 2億6888万
- 2018年8月31日 +414.58%
- 13億8362万
- 2019年8月31日 +14.53%
- 15億8465万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は539百万円となり、前連結会計年度末に比べ27百万円増加しました。これは主に支払手形及び買掛金等の増加によるものであります。2024/11/13 15:32
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,551百万円となり、前連結会計年度末に比べ208百万円増加し、自己資本比率は73.0%となりました。これは主に第三者割当増資、新株予約権の行使等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2024/11/13 15:32
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2024/11/13 15:32 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑥ 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/11/13 15:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
⑦ のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2024/11/13 15:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年9月1日2024/11/13 15:32
至 2019年8月31日) (注)1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 57.93円 1株当たり当期純利益 0.30円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 0.28円 1株当たり純資産額 59.18円 1株当たり当期純損失(△) △14.74円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失が計上されているため、記載しておりません。