売上高
連結
- 2018年8月31日
- 2120万
- 2019年8月31日 +12.46%
- 2384万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2024/11/13 15:32
② 訴訟事案(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 389,494 777,855 1,126,986 1,554,195 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △284 △25,714 △72,160 △327,564 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 新株予約権者は、下記、(a)及び(b)をいずれも満たした場合に対象新株予約権を行使することができる。2024/11/13 15:32
(a) 当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2016年8月期の事業年度にかかる当社損益計算書において、売上高が当社が公表した2016年8月期の業績予想数値と同等である1,947百万円以上となった場合。
(b) 当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2016年8月期の事業年度にかかる当社貸借対照表において、直前期の有利子負債(385百万円)を約50百万円減少させた数値を目安として有利子負債の金額が336百万円以下となった場合。なお、有利子負債は次の算式により計算されるものとする。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「教育関連事業」は、主に求職者向けITスクールのセミナーを行っております。2024/11/13 15:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/11/13 15:32
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は製造原価によっております。2024/11/13 15:32 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。2024/11/13 15:32 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社連結子会社の株式会社渋谷肉横丁において業績が計画から乖離した事による同社株式の減損処理に伴うのれん償却額99百万円及び商標権に係る減損損失114百万円、当社連結子会社が保有する不動産等の固定資産について減損処理をしたことに伴う減損損失7百万円、当社ソフトウェア資産について減損処理をしたことに伴う減損損失11百万円の合計233百万円を特別損失に計上しております。2024/11/13 15:32
これらの結果、当連結会計年度における売上高は1,554百万円(前期比19.3%増)、営業損失は173百万円(前期は営業利益51百万円)、経常損失は142百万円(前期は経常利益24百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は348百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益6百万円)、EBITDAは0百万円(前期比99.9%減)となり2期連続でEBITDAの黒字化を達成いたしました。
また、販売費及び一般管理費においては、業容を拡大する中でも業務効率化や費用の見直し等に取り組み、764百万円(前期比6.1%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2024/11/13 15:32
前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,933千円 -千円 売上原価 600 5,252