建物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 2億931万
- 2018年12月31日 -3.25%
- 2億251万
個別
- 2017年12月31日
- 2億713万
- 2018年12月31日 -6.04%
- 1億9461万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ① 有形固定資産2019/03/29 15:36
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、本社内装、横浜局改装及び本社引越しに伴う費用です。2019/03/29 15:36
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2019/03/29 15:36
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準とした資産のグルーピングを行い、事業の用に供していない資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。場所 用途 種類 島根県松江市 店舗設備 建物
当社(日本和装ホールディングス株式会社)の事業所である松江局に係る店舗設備については、継続的な黒字化が不確実なため、当該設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額4,356千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2019/03/29 15:36
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。