営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 3億8998万
- 2019年6月30日 -14.45%
- 3億3365万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、前年対比につきましては、広告宣伝費・人件費等をコントロールしたものの、第1四半期における業績の落ち込みを補うまでには至りませんでした。引き続き休眠顧客の掘り起こし等の施策を着実に行うとともに、消費者のニーズを的確に見極めた魅力的なご提案ができるよう取り組んでまいります。2019/08/09 15:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2,647百万円(前年同四半期比7.2%減)、営業利益333百万円(前年同四半期比14.4%減)、経常利益289百万円(前年同四半期比20.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益174百万円(前年同四半期比28.5%減)となりました。
なお、当社等を被告として提訴されていた損害賠償請求訴訟については、原告と和解に関する話し合いを行っており、訴訟関連損失として25百万円を特別損失に計上しております。