四半期報告書-第36期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響につきましては、ワクチン接種が開始され、収束に向けての効果が期待されるものの、国内及び世界的にその収束時期は未だ見通しがたたず、依然として収束時期等の予測が困難な状況が継続しています。当社グループでは、新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響が当連結会計年度末にかけて収束していくとの仮定のもと、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、今後の経過によっては実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。なお、この仮定については、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した仮定から重要な変更はありません。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響につきましては、ワクチン接種が開始され、収束に向けての効果が期待されるものの、国内及び世界的にその収束時期は未だ見通しがたたず、依然として収束時期等の予測が困難な状況が継続しています。当社グループでは、新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響が当連結会計年度末にかけて収束していくとの仮定のもと、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、今後の経過によっては実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。なお、この仮定については、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した仮定から重要な変更はありません。